朝活

早起きのための睡眠の質(アイテム編)

早起きには睡眠の質が欠かせない

今回のテーマはずばり「早起きのための睡眠の質」です。

「どうすれば早く起きれるの?」
「早起きしたいけどどうしてもできない」
「早起きしたはいいけど二度寝しちゃう」

こんな疑問や悩みを持つ方は多いのではないでしょうか?

早起きのコツは色々ありますがまず言いたいことは

「睡眠の質を上げろ!」

です。

睡眠は全ての土台。

これをしっかり固めなくてどうする?と言うことです。

早起きできるかは睡眠の質に左右される部分が大きいんです。

現在自分は平日週5回は朝4:00に起きて朝活をしています(ほぼ筋トレ)。
(休みの日は前日酒を飲むことが多いため4:00には起きていませんが
6,7時位には起きています)

朝活をする様になって2年以上が経過していますが

「やっべ、起きれなかった」、「しまった、二度寝しちゃった」

なーんてことは一度もないんです。

そんな早起き得意な自分が早起きのコツとして

睡眠の質を上げるアイテムを3つ紹介します。
(巷ではあれやった方がいい、これはやっちゃだめなど色々な方法論がありますが
ここでは実際自分が使っているもので、すぐに使えるアイテムをご紹介します)

どうしても早く起きれない方はこれから紹介する3つのアイテムを使ってみるのも手です。



睡眠の質を上げるアイテム

①間接照明 

部屋が落ち着いた雰囲気に

寝る前は脳をリラックスさせましょう。

寝る前に蛍光灯の明るい光を浴びると脳が興奮し、眠れなくなります。

そこでこれを使うことにより光が柔らかくなり寝つきがよくなります。

オレンジ色の電球を使うと部屋全体が薄暗く落ち着いた雰囲気を醸し出すため

すごく脳がリラックスするんです!これにより寝やすい環境が作れます。

自分は寝る1時間前になったらこのライトに切替え、スマホは見ない様にしています
(スマホのブルーライトも寝る前に浴びると寝れなくなる)。



②快眠枕 

ふっくら枕は必須

固い枕で寝れますか? 頭を固定する枕はとっても重要です。

この枕はとても弾力があり、優しく頭を包み込んでくれます。

頭が柔らかく固定されるため寝やすく、気持ち良く寝れます
(高級ホテル仕様とも書いてあります)。


③光目覚まし 

擬似的な朝陽を浴びて起きれる

「ピピピピッ!!!」て言う電子音で起こされるのはもういい加減いやですよね?笑

理想は朝陽を浴びて起きること。朝陽を浴びることで自然と脳が目覚めます。

ただ自分の様に起きる時間が早い人(4:00)は夏場以外起きた時点で真っ暗です笑

また、カーテンを開けて寝るのに抵抗がある人もいますのでこの光目覚ましを使います。

セットした時間の少し前から前面が発光し、徐々に明るくなっていきます。

朝陽が昇るにつれて段々明るくなっていくイメージですね。

音も鳴らせるのですが小鳥のさえずり、川の流れる音、ピアノの音など耳に障らない

音も出せます。

これで気持ちよく目が覚めます。


睡眠の質を整えて素敵な朝活ライフを!

以上のアイテムを使えばとりあえず簡単に睡眠の質をあげることはできます
(使用する場合は自己責任でお願いします)。

間接照明で寝やすい環境を作る
     ↓
快眠枕で気持ちよく寝る
     ↓
光目覚ましで快適に目覚める

この様に睡眠の出入り口を整えてあげるだけでも起きやすくなります。

自分がこれらのアイテムを使う様になったのはここ数ヶ月のことですが

使う様になってから起きるのがさらに楽になりました。

ちなみに①と③は有名起業家のまこなり社長がyoutubeで紹介していたものです。

早起きが苦手な方は上記アイテムを使ってみてはいかがでしょうか?

そして素敵な朝活ライフを送りましょう!

Follow me!

スポンサーリンク

スポンサーリンク




-朝活

© 2026 マカロンの日常〜社壊人○○年目の憂鬱〜 Powered by AFFINGER5